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-ちっぽけな王冠- 小説・イラストなどの同人サイトです。 原作者様・出版社さま各位には一切関係ありません。
2026.08.14 Fri 08:32:22
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2006.10.10 Tue 22:46:43
■■■
えー、チャットできました。
ここは雑談でもなんでも。
たまに、なりチャになります。
PR
2006.10.10 Tue 18:24:38
ちょ、ちょ、ちょ、コムイさん!!!
リナリー!!!いやいや、もう素敵!!!!
リーバーさん…いいねぇ。
カンダも胸キュン!!
リナリーの声ツボツボ!!
神田さん声イイよイイよ!
あああああ、パコッが!!カルテでパコ!!
「入んなさい」が!!おおおおおおおっ!!!!
あああ、混乱中…!!
指が震えますうううううう…。

ちょっとCMで落ち着いてみる。
一話もかきたかったんすけどねー。
時間無くて気づいたら今と。

つか団服金?!クロスさん?!
ああああああトンカチィイイイ!!
怖い怖い!!!!

「ここはいいの」がっ!!

コムイさんの修理!!!!
あの重装備が!!!

だーいげーんすーい!!!
ああああああああああああ、
へブちゃん女?!女ですか?!

ああああ!!殴った殴った!!
カルテを!!!!!!!!!!

ふーっ。終わりましたな。
いや、もうよくよく見ると文がぐちゃぐちゃ。
ヤヴァイですな。
ま、がんばりまっせ。




2006.10.08 Sun 23:43:50
あの後、リボーンから星雪のリングをもらって、
沢田家で夕食を食べて、
綱ママの奈々さんからのお土産を持たされて帰宅中だ…って、

俺、家無くね?!

ちょ、たった今気づきましたよ、飛鳥君?!
人に必要なのは金と食べ物と雨風凌げる住居だよ?!

うぅ…、と一人道で困惑していると何故か上の方から声がした。

「どうかしたの?」
「いや、人間やっぱ必要なものはあるな、と……と?!」

顔を勢いよく上げると、そこには…
トンファー持った風紀委員…
雲雀恭弥…?!

「ふぅん。見かけない顔だね…。」
「あ…えぇ、まぁ…。」
そりゃ、今日来たばっかりですから!!
つか、一日でこんな大量なREBORN!キャラあっちゃっていいわけ?!
逢ってない主要キャラ、山本くらいじゃね?!

「そう。まぁいいや。僕ヒマだから、遊んでくれるよね?」

はい?
ちょーっと、アブナイ発言を聞いた気がしたんですけども。
目の前でトンファー構えて今にも飛び掛りそうな人がいるんですけども。

「じゃあ、行くよ。咬み殺してあげる。」
うわぁっ!来た来た!咬み殺す発言!!
あー、もうどーしよ。
戦ったほうがいいのか?
止めといたほうがいいのか?
…ええい、もう戦っちゃえ!
正当防衛、正当防衛!!

ぶっちゃけ、この技。大っ嫌いなんだけどな。
「塔条流戦術、糸弦ノ壱ノ巻…」
ビィッと元からつけていた指輪からワイヤーを引く。

「糸なんかが僕に効くなんて思ってるの?」
目の前に現れた雲雀が言う。
…もう、遅いよ雲雀恭弥…。
タイムアウトだ。

つか、武器ついてきてたんだなー、よかったよかった。
ま、これで一安心かな?武器無いと勝てる気しねぇもん。
ヴァリアーにも、ね。
「…天凰乱舞、第一章…暴鳳怒凰」
天凰乱舞は第二十五章まである。
強さも一から二十五までで強くなっていく。
今回は足止めだけでもしといたらいいし、
とりあえず一章で。

雲雀の前に怒れる鳳凰の暴走の風が吹く。
糸の起こす風力も馬鹿にできないだろ?雲雀恭弥?
「くっ…!」
おぉ、効いてる、効いてる。
糸を侮っちゃ駄目だよー?

ってことでー、さてさて、いきましょうか。
どこにかは決まってないけど。
おっと、その前にー…。
「俺の名前は塔条 飛鳥。覚えときなよ。また逢えると思うしね。」
振り向きざまに言うと、
首につけた星雪のリングが月の光に照らされ、輝いた。
「待っ…」
伸ばした手は届かず、さらに手に糸を絡ませただけだった。
「…もういいや。あの赤ん坊の知り合いみたいだしね。」
ナイフで絡まった糸を切り離しながら言う。
「それに、飛鳥の強さも分かったしね。」
怪しげに笑うと、並盛町の家々の屋根を飛び移りながら去っていった。
********************************
○○流って時雨蒼燕流みたい…。
つか、飛鳥君がSということが判明☆
2006.10.05 Thu 23:37:45
--え?ランボさん来ちゃった?!

バッ

--え?今何かが空中を・・

ドガガガァンッ

「くそアホ牛」
ランボが吹っ飛ぶ
「ああッ、ランボちゃん!
ちょっと獄寺さんなんでランボちゃんを・・」
「スモーキンボム隼人!?」
ハルの声を遮ったことも気にせず、俺は叫んだ
獄寺は一瞬驚いた顔をみせて、ツナに問いかけた
「え?十代目、誰ですかこいつ」
「飛鳥くんだよ。さっき道端で出会って、リボーンが家に無理やり連れてきちゃって」
ツナが苦笑する
リボーンが口を開いた
「こいつはこの世界の人間じゃねーんだ」

「え・・?どう言うことですか、リボーンさん」
獄寺はさらに驚いた表情でリボーンに問う
--まあ、そりゃ別世界の人間がいるなんて考えもしないよな・・
「飛鳥、話してやれ」

それで、俺はこの世界に来るまでに起きたこと、この世界のことを全て話した
さすがに、勇気がいるよな。皆の前でこんなことをいうのは

「・・・。」
--やっぱり、ショック受けただろうな
自分達はツクリモノの世界の中で生きているなんてな
もしかすると俺のいたあの世界ももしかするとツクリモノなのかも知れない
そう考えると少し怖かったり・・

「ところで、飛鳥。ファミリーに入れ」
「リボーンさん!なんでこんなか弱そうなのを!
アホ牛よりかは確かにマシみたいですけど・・」

長い長い沈黙が過ぎた

--よしっ
「よろしくお願いします!」(ぺこ
俺はファミリーに入ることにした。短い期間になるかもしれないけどな

ニッ
リボーンの微妙な微笑みが返ってきた

「え?でもリングはどうするの?」
「もうひとつあるんだ」
「え!?」
一同騒然とした
「リングって何ですかー?」
ハルがのほほんと話に入ってきた
「ハルはフゥ太とイーピンと外で遊んでこいよ」
ツナの提案にはすぐに賛成する
「わかりましたー」
「・・と、話を戻すぞ。もうひとつのリングは・・」

「星雪のリングだ」
「星雪?!」
--星雪?って…星と雪…なのか☆
「星雪のリング星は、宇宙の全ての星と繋がっているということで、
それで、星の力を貸してもらえるわけだ。
そのかわり星はエネルギーを使い果たすと消滅する
雪は…よく知らねぇな。」
「(知らないの?!)え?でもヴァリアーの人数は足りないんじゃ・・」
「ヴァリアーにも隠し玉があるわけだ」
--えッ、隠し玉って一体・・?

「そのうち会えるだろうな」
2006.09.30 Sat 00:13:42
こんばんは-、倉詩です
今日は何故かバトン回ってきちゃったよー、て事でサイトの方に
書き込もうかなと思いましたが、noteバトンばっかじゃおもしろくないと
思ったので、ここで答えます☆★(夏恋ちゃから)

【Q1】次のメニューにどんな調味料をかけますか?莱味は含みません。

 *目玉焼き→醤油・マヨネーズ

 *納豆→付属のたれ・醤油
 
 *冷奴→醤油

 *餃子→ラー油

 *カレーライス→何もかけません

 *ナポリタン→粉チーズ

 *ピザ→何もかけません

 *生キャベツ→ドレッシング

 *トマト→砂糖・塩・マヨネーズ

 *サラダ→ドレッシング

 *カキフライ→タルタルソース

 *メンチカツ→ソース・ケチャップ

 *コロッケ→マヨネーズ

 *天ぷら→天つゆ

 *とんかつ→マヨネーズ・ケチャップ

 *ご飯(おかず無し)→梅干し・漬け物・塩

 *トースト→バター・ジャム

【Q2】周囲に意外だと驚かれる、好きな組み合わせはありますか?

 *そーめんにごまドレッシング・・意外なんですかね?普通ですよね?

【Q3】それが一般的なのだとは知っているが、苦手な組み合わせはありますか?

 *特にありませんね

【Q4】バトンを回したい5人は誰ですか?

 *誰でも・・回答したい人がお持ち帰りするかたちでお願いします
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