-ちっぽけな王冠-
小説・イラストなどの同人サイトです。
原作者様・出版社さま各位には一切関係ありません。
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日に日に栄えていってるTinycrown、
そう思うと良い感じですね☆
何であろうと書いていただければ歓迎なので!
固定主の飛鳥くんとか、声の主描いていただければ。
踊ります。踊念仏します。時宗はいります。一遍になります!!
では。
そう思うと良い感じですね☆
何であろうと書いていただければ歓迎なので!
固定主の飛鳥くんとか、声の主描いていただければ。
踊ります。踊念仏します。時宗はいります。一遍になります!!
では。
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こんばんは~^^倉詩です~、はい
今日はなんか自己紹介て局長(ボス)しかしてないですわ、とか思いまして
てな訳で、誰も見なくても別にかまわないけど自己紹介します(は)
*名前→倉詩(クラウタ)
*職業→学生
*趣味→漫画・小説を読む、アニメ鑑賞、音楽鑑賞、など・・
*長所→よく食ってよく寝る
*短所→よく食ってよく寝る(←は短所でも長所でもある訳です)
*好→鋼の錬金術師(好きなキャラ:兄弟(もう、愛注ぎすぎてます))
ブレイブストーリー(ワタル、ミツル(どっちかを選ぶなんて私には無理です))
D.Gry-man(アレンくん(可愛いのよ、このこ!))
家庭教師ヒットマンREBORN!(雲雀さん(+ディノさんだと最高だぁ!))
レンタルマギカ(穂波(強い女の子は好きです))
銀魂(新八、桂さん、山崎(なんか変な線つくよね、私・・))など
*一言→局長!ミンチの会の罰金でいつかカラオケ連れって下さいね!(えぇ)
てな、感じの学生だったりします
今日はなんか自己紹介て局長(ボス)しかしてないですわ、とか思いまして
てな訳で、誰も見なくても別にかまわないけど自己紹介します(は)
*名前→倉詩(クラウタ)
*職業→学生
*趣味→漫画・小説を読む、アニメ鑑賞、音楽鑑賞、など・・
*長所→よく食ってよく寝る
*短所→よく食ってよく寝る(←は短所でも長所でもある訳です)
*好→鋼の錬金術師(好きなキャラ:兄弟(もう、愛注ぎすぎてます))
ブレイブストーリー(ワタル、ミツル(どっちかを選ぶなんて私には無理です))
D.Gry-man(アレンくん(可愛いのよ、このこ!))
家庭教師ヒットマンREBORN!(雲雀さん(+ディノさんだと最高だぁ!))
レンタルマギカ(穂波(強い女の子は好きです))
銀魂(新八、桂さん、山崎(なんか変な線つくよね、私・・))など
*一言→局長!ミンチの会の罰金でいつかカラオケ連れって下さいね!(えぇ)
てな、感じの学生だったりします
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--?
此処どこ・・・?
ああ、そっか声の主に家貰ったんだっけ
気持ち良過ぎて寝むってたのか
ごごごごごごご
「腹減った・・。すいませーん、声の主さんー?」
応答は無かった
いつでも出て来れるわけじゃないのか
とりあえず誰か食い物を俺に恵んで下さい・・
て、出てくるはずないし・・
・・・出前!そうかその手があったか!たしか山本の家はすし屋のはず!
辺りをキョロキョロ見渡して電話を探した
電話発見☆
でも電話番号とか知らないしな・・・
あ、あれ・・これは・・・電話帳!おまけに財布ですって☆
も・・もしや・・この電話帳に・・に?
*
あっ、ありました!よくやった、とーじょー隊員!
早速かけますよーーっ
*
十数分後☆
ピンポーン!
キタキタキタ!山本くん待ってました!
ガチャリ
「ツナの知り合いだっけ?」
「え?」
え?何?何なの?!
「そ・・そうですけど・・」
「俺、山本武」
「うん。知ってる」
「?」
そんな目で見ないでくれ
俺のミスを許してくれ!
「さすが、ツナの知り合いだな。顔見ただけで分かるのか」
えぇ!
なんですと?!
「う・・うん・・」
あれ、何言ってんの、俺☆
山本がネガティブな人間で良かった、良かった、って良くねぇよ
まあ、今はそうゆう事で・・いづれ分かるでしょうし・・
「あ、すし一緒に食おうぜ」
「え・・あ・・う・・ん・・」
何、言ってるかわかんねぇよ、俺!
つか、一緒に食うんですね!食っちゃうんですね!?
「おじゃましまーす」
「何も無いところですが、ごゆっくり」
なんだよこの台詞!
まあ、仲を深めるために一緒に食うのも良いかもな
「あ、此処座ってて、飲み物持ってくる」
「お、サンキュ」
台所は分かりやすいな、リビングと境が無いし
とりあえず、煎茶でいいか
お茶を持ってこぼさないよう慎重に山本のところへ向かった
テーブルに湯飲みを置いて、自分も席に座った
「えと・・何円?」
「今回はサービス、タダ」
「えっ、マヂで!」
「おう」
やったー!て俺、山本と初対面なのにもろタメ語って、おい!
まあ、気にしてないみたいだからよしとする
「じゃ、いただきま・・」
ガッシャ--ン!
隣の部屋で窓ガラスが割れる音がした
「!?」
「行ってみようぜ」
「・・・うん」
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○
何これとか言わないで下さい
山本がなんか変だとか言わないで下さい
ひ・・雲雀さん出したかった・・
此処どこ・・・?
ああ、そっか声の主に家貰ったんだっけ
気持ち良過ぎて寝むってたのか
ごごごごごごご
「腹減った・・。すいませーん、声の主さんー?」
応答は無かった
いつでも出て来れるわけじゃないのか
とりあえず誰か食い物を俺に恵んで下さい・・
て、出てくるはずないし・・
・・・出前!そうかその手があったか!たしか山本の家はすし屋のはず!
辺りをキョロキョロ見渡して電話を探した
電話発見☆
でも電話番号とか知らないしな・・・
あ、あれ・・これは・・・電話帳!おまけに財布ですって☆
も・・もしや・・この電話帳に・・に?
*
あっ、ありました!よくやった、とーじょー隊員!
早速かけますよーーっ
*
十数分後☆
ピンポーン!
キタキタキタ!山本くん待ってました!
ガチャリ
「ツナの知り合いだっけ?」
「え?」
え?何?何なの?!
「そ・・そうですけど・・」
「俺、山本武」
「うん。知ってる」
「?」
そんな目で見ないでくれ
俺のミスを許してくれ!
「さすが、ツナの知り合いだな。顔見ただけで分かるのか」
えぇ!
なんですと?!
「う・・うん・・」
あれ、何言ってんの、俺☆
山本がネガティブな人間で良かった、良かった、って良くねぇよ
まあ、今はそうゆう事で・・いづれ分かるでしょうし・・
「あ、すし一緒に食おうぜ」
「え・・あ・・う・・ん・・」
何、言ってるかわかんねぇよ、俺!
つか、一緒に食うんですね!食っちゃうんですね!?
「おじゃましまーす」
「何も無いところですが、ごゆっくり」
なんだよこの台詞!
まあ、仲を深めるために一緒に食うのも良いかもな
「あ、此処座ってて、飲み物持ってくる」
「お、サンキュ」
台所は分かりやすいな、リビングと境が無いし
とりあえず、煎茶でいいか
お茶を持ってこぼさないよう慎重に山本のところへ向かった
テーブルに湯飲みを置いて、自分も席に座った
「えと・・何円?」
「今回はサービス、タダ」
「えっ、マヂで!」
「おう」
やったー!て俺、山本と初対面なのにもろタメ語って、おい!
まあ、気にしてないみたいだからよしとする
「じゃ、いただきま・・」
ガッシャ--ン!
隣の部屋で窓ガラスが割れる音がした
「!?」
「行ってみようぜ」
「・・・うん」
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○
何これとか言わないで下さい
山本がなんか変だとか言わないで下さい
ひ・・雲雀さん出したかった・・
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カッコつけたのはいいものの…。
これからどうすんだよ!!
はぁ…リボーンたちに会うわ、雪の守護者になるわ、雲雀に襲われるわ、
なんでこんなに俺アンラッキーなんだろ…。
…いや、ラッキーなのか?
あぁ!もう!
家が無けりゃ何もはじまんねぇっつーの!!
『…家欲しいのか?』
What?!
何、なに、ナニ?!
幻聴ですか?
俺をこんな悲劇に引きずり込んだ野郎の声がしましたがね。
つか…
「家くれんの?!」
いや、下さい。
ていうかくれ。
…アナタ。姿をいい加減現してくれやしませんか。
不気味なのですよ。こう、内から響くような変な声が。
『家はいいが…そっちは無理だな。』
え?マジでくれんの?!夢のマイホーム!!
いや、でもアナタ…
「心読んでねぇ!?」
読まないで下さい。
ホント困りますから。
『もう、どうでもいいだろ。ほれ。そこの角を右に曲がってみろ。
お前の家あるから。』
いや、信じられません。
トリップ一日目にして家が出来てるなんて非常識さ。
とりあえず、言われるがままに角を曲がってみる。
また穴あったりしねぇよな…?
一歩踏み出して、地面があるのを確認してから、
また一歩踏み出す。目の前の表札にはローマ字でTojo。
俺の名字が刻まれていた。
「家は嬉しいけど…でかすぎ…」
視界に入りきらないほどの大きさの家に圧倒されながら言う。
「入っても大丈夫なんですかね。声の主。」
『いいが…声の主とは何だ。』
「お笑いとかの天の声見たいな感じで。」
『…俺はお笑いじゃねぇぞ。』
「知ってる」
『…まぁいい。入ってみろ。』
入る前に今までつのった疑問を声の主に吐き出した。
「つか、お前何者…?」
『入れ。』
「…はい。」
言われるがままに家の中に入ると其処は…
「暗っ!」
そう、真っ暗。家なわけ?コレ…
ふと、下を見れば俺の身体は宙に浮いているようだった。
「うおおおおっ!!お、落ちっ、落ちるー!!!!」
救いを求める手足は
空をかくばかり
『足浮いてねぇだろーが。ま、飛鳥らしいがな。
それに、まだ闇に取り込む気はないしな。』
闇に取り込むって、どうゆう事ですかー。声の主。
つかそれよりなんで声の主がさっきから目の前に居ないのかが気になる。
この空間に響くように声が聞こえるのだから、
そばにいないなどありえないのに。
いや、コレは夢なんだし、
ありえない事はありえないか。(ハガ○ンかコノヤロー)
うーん、と考え込んでいると声の主の声がまた響いた。
『何変な顔してんだよ。大丈夫だ。落ちねぇって。それだけは俺が保証してやる。』
「いやそんなんじゃなくて、ここどこなんだよ?つかさっきの答えは?」
少しの沈黙が流れて、声の主が言った。
『…じき、判る事だ。今は話すべき事じゃない。』
「は?」
じき判る事?
その時点でわけ判らねぇって。
お前は預言者で俺は選ばれし勇者かよ。
つーか漫画読みすぎだな。
こんなに夢がリアルになるなんてなー
『おい、それより
この世界の事、知ってるか?』
「・・・・・どゆ事だ?」
『REBORN!だったか?お前の世界では漫画だったな。』
俺がとりあえずここに飛ばしたんだが…、と呟いた。
「…やっぱり夢じゃなかったわけですか。」
信じられない、けど俺は会った。リボーンたちに。
星の守護者にもなった。てことは…
『ああ。立派な現実だ。』
やっぱり。
「でも…なんで俺が?」
俺はただの一般ピーポーだったはず。
『お前が神だからだ。』
「ふぇ?」
思わず変な声だしてしまったよ。
つか、神?神ってD.グレですか?植木の神ちゃんですか?それとも真理君?
『絶対違う。』
うん。一応分かってた☆
じゃあ…何?
『…人間であり神でもある。
そして神であり人間でもある。
その存在は世界を左右させるものであり、
光に導く事も、闇に導く事もその者次第、
唯一世界を、思うが侭に動かすことの出来る者である。』
いや、何ですか。その聖書を一ページ読んだような文は。
「…俺が…その…神だって?」
あの、全く身に覚えも無いですが。
『そうだ。…お前は生まれた時のことを覚えているか?』
「……覚えてないけど…それは誰でも覚えてないんじゃ…」
『じゃあ写真は?どんな親も写真くらい持ってるのは知ってるだろ?』
俺の生まれたときの写真―――?
「…持って…ない。」
『だろ?それが証拠だ。』
「ふざけんな!!」
あー!もう何だってんだよ!!
俺が神?
俺にはそんな力もねぇし、親だってあの格闘馬鹿だ。
「さっさとこの場所から出せ!!」
力一杯に声を張り上げて言うと、
暗闇の世界に光が戻った。
『まぁ、今はいいぜ。でもいつかは知らなきゃいけなくなる。
現実からは逃げられないぜ。飛鳥。』
「知るか!」
俺は怒って、リビングに入り、ドアをバタンと閉める。
ソファーに座るとふわふわで気持ちがよかった。
**************************
ながかった…
飛鳥君の過去が少し判明☆
声の主についてはまた詳しく♪
あと、オタッキーズメンバーを
オリキャラとして出しちゃったりしそうな勢いがあります。いま。
これからどうすんだよ!!
はぁ…リボーンたちに会うわ、雪の守護者になるわ、雲雀に襲われるわ、
なんでこんなに俺アンラッキーなんだろ…。
…いや、ラッキーなのか?
あぁ!もう!
家が無けりゃ何もはじまんねぇっつーの!!
『…家欲しいのか?』
What?!
何、なに、ナニ?!
幻聴ですか?
俺をこんな悲劇に引きずり込んだ野郎の声がしましたがね。
つか…
「家くれんの?!」
いや、下さい。
ていうかくれ。
…アナタ。姿をいい加減現してくれやしませんか。
不気味なのですよ。こう、内から響くような変な声が。
『家はいいが…そっちは無理だな。』
え?マジでくれんの?!夢のマイホーム!!
いや、でもアナタ…
「心読んでねぇ!?」
読まないで下さい。
ホント困りますから。
『もう、どうでもいいだろ。ほれ。そこの角を右に曲がってみろ。
お前の家あるから。』
いや、信じられません。
トリップ一日目にして家が出来てるなんて非常識さ。
とりあえず、言われるがままに角を曲がってみる。
また穴あったりしねぇよな…?
一歩踏み出して、地面があるのを確認してから、
また一歩踏み出す。目の前の表札にはローマ字でTojo。
俺の名字が刻まれていた。
「家は嬉しいけど…でかすぎ…」
視界に入りきらないほどの大きさの家に圧倒されながら言う。
「入っても大丈夫なんですかね。声の主。」
『いいが…声の主とは何だ。』
「お笑いとかの天の声見たいな感じで。」
『…俺はお笑いじゃねぇぞ。』
「知ってる」
『…まぁいい。入ってみろ。』
入る前に今までつのった疑問を声の主に吐き出した。
「つか、お前何者…?」
『入れ。』
「…はい。」
言われるがままに家の中に入ると其処は…
「暗っ!」
そう、真っ暗。家なわけ?コレ…
ふと、下を見れば俺の身体は宙に浮いているようだった。
「うおおおおっ!!お、落ちっ、落ちるー!!!!」
救いを求める手足は
空をかくばかり
『足浮いてねぇだろーが。ま、飛鳥らしいがな。
それに、まだ闇に取り込む気はないしな。』
闇に取り込むって、どうゆう事ですかー。声の主。
つかそれよりなんで声の主がさっきから目の前に居ないのかが気になる。
この空間に響くように声が聞こえるのだから、
そばにいないなどありえないのに。
いや、コレは夢なんだし、
ありえない事はありえないか。(ハガ○ンかコノヤロー)
うーん、と考え込んでいると声の主の声がまた響いた。
『何変な顔してんだよ。大丈夫だ。落ちねぇって。それだけは俺が保証してやる。』
「いやそんなんじゃなくて、ここどこなんだよ?つかさっきの答えは?」
少しの沈黙が流れて、声の主が言った。
『…じき、判る事だ。今は話すべき事じゃない。』
「は?」
じき判る事?
その時点でわけ判らねぇって。
お前は預言者で俺は選ばれし勇者かよ。
つーか漫画読みすぎだな。
こんなに夢がリアルになるなんてなー
『おい、それより
この世界の事、知ってるか?』
「・・・・・どゆ事だ?」
『REBORN!だったか?お前の世界では漫画だったな。』
俺がとりあえずここに飛ばしたんだが…、と呟いた。
「…やっぱり夢じゃなかったわけですか。」
信じられない、けど俺は会った。リボーンたちに。
星の守護者にもなった。てことは…
『ああ。立派な現実だ。』
やっぱり。
「でも…なんで俺が?」
俺はただの一般ピーポーだったはず。
『お前が神だからだ。』
「ふぇ?」
思わず変な声だしてしまったよ。
つか、神?神ってD.グレですか?植木の神ちゃんですか?それとも真理君?
『絶対違う。』
うん。一応分かってた☆
じゃあ…何?
『…人間であり神でもある。
そして神であり人間でもある。
その存在は世界を左右させるものであり、
光に導く事も、闇に導く事もその者次第、
唯一世界を、思うが侭に動かすことの出来る者である。』
いや、何ですか。その聖書を一ページ読んだような文は。
「…俺が…その…神だって?」
あの、全く身に覚えも無いですが。
『そうだ。…お前は生まれた時のことを覚えているか?』
「……覚えてないけど…それは誰でも覚えてないんじゃ…」
『じゃあ写真は?どんな親も写真くらい持ってるのは知ってるだろ?』
俺の生まれたときの写真―――?
「…持って…ない。」
『だろ?それが証拠だ。』
「ふざけんな!!」
あー!もう何だってんだよ!!
俺が神?
俺にはそんな力もねぇし、親だってあの格闘馬鹿だ。
「さっさとこの場所から出せ!!」
力一杯に声を張り上げて言うと、
暗闇の世界に光が戻った。
『まぁ、今はいいぜ。でもいつかは知らなきゃいけなくなる。
現実からは逃げられないぜ。飛鳥。』
「知るか!」
俺は怒って、リビングに入り、ドアをバタンと閉める。
ソファーに座るとふわふわで気持ちがよかった。
**************************
ながかった…
飛鳥君の過去が少し判明☆
声の主についてはまた詳しく♪
あと、オタッキーズメンバーを
オリキャラとして出しちゃったりしそうな勢いがあります。いま。
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